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風にそよぐ葉のように揺らぎながら生きていく
¥1,000
「日記を書き続けることは、過去の自分と今の自分を繋ぐ、往復書簡のようなものだ」 2021年から2025年に書いてきた日記を、二十四節気ごとに抜き出して並べました。節気ごとに書きおろした24のエッセイつき。暮らしの変化に伴う“感情の揺らぎ”がぎゅっとつまった、過去の自分と今の自分が出会い直すような1冊です。 タイトル『風にそよぐ葉のように揺らぎながら生きていく』 著者:散歩日和(misaki) 印刷:ちょ古っ都製本工房 サイズ/ページ数:A6(文庫本サイズ)/156ページ 価格:1,000円(税込)
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気づけば旅してばかりいた
¥1,000
「心から好きだ、と思える街で暮らしたい。」 そう思って、アパートを解約し、移住先探しの旅に出た。 ずっと暮らしてみたかった憧れの街、名前すら知らなかった街、吸い込まれるように好きになっていった街、出会うたびに感情が揺れうごく。旅先での何気ない日常やさざ波のように揺れうごく感情を綴った「旅する日記本」です。旅先で書いたエッセイや撮った写真も収録しています。 タイトル『気づけば旅してばかりいた』 著者:散歩日和(misaki) 印刷:ちょ古っ都製本工房 サイズ/ページ数:A6(文庫本サイズ)/152ページ 価格:1,000円(税込)
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気づけば歩いてばかりいた
¥1,000
嬉しい時、悲しい時、天気がいい時、雨の日も、私は気づけば歩いていた。 2023年の日記のうち「散歩」について書かれた100日以上の日記を抜き出し、さらに散歩にまつわるエッセイを盛り込みました。大好きな街・京都で暮らしはじめた喜びを散歩の時間とともに味わった、まさに「散歩」についてしか書かれていない1冊です。 タイトル『気づけば歩いてばかりいた』 著者:散歩日和(misaki) 印刷:ちょ古っ都製本工房 サイズ/ページ数:A6(文庫本サイズ)/111ページ 価格:1,000円(税込)
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海の街について.
¥900
「海がすぐそばにある暮らし」に、わけもなく惹かれたときのこと。 家をもたずに暮らすように旅した先で出会った、海のある街。潮の香り、水平線、太陽が差し込む水面、気持ちを軽やかにさせる穏やかな波。海と暮らしが溶け込む9の街に、心惹かれたときの景色と感情を、忘れたくない。そう願って、言葉と写真で記憶を閉じ込めました。 タイトル『海の街について』 著者:散歩日和(misaki) 印刷:冊子製本ブックホン サイズ/ページ数:A5スクエア・フルカラー/42ページ 価格:900円(税込)
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春夏秋冬、京都暮らし
¥900
SOLD OUT
あこがれの京都で暮らし始めた。「旅行」と「暮らす」の決定的な違いは、季節の移ろいを感じられることではないか。京都を舞台に季節の巡りを追いかけた散歩エッセイです。 サイズ:A5/フルカラー ページ数:32
